ドリームノートを一緒に作る仲間。
2026/10/22
こんにちは、サトシです!
僕は今、「GENERATIONS専属トレーナーになる」という夢を追いながら活動しています。その活動の一つが、DREAMERSの皆さんのGENERATIONSへの想いを、手書きの言葉で残す「ドリームノート」です。
今日は、このドリームノートを、一緒に作る仲間について書きたいと思います。
一緒に関わってくれる人がいる。
10月31日の長野公演に向けて、活動に協力してくれそうな方が何人かいらっしゃいます。まだ具体的なことは決まっていませんが、一緒に動いてくれる人がいるかもしれないと思うと、心強いです。
これまでも、想いを書いてくださったり、活動を紹介してくださったり、いろいろな形で協力していただいてきました。
その一つひとつが、活動を続ける力になっています。
長野では、そこからもう一歩進んで、一緒にドリームノートを作る形を試してみたいと思っています。
ノートを、仲間に託してみる選択
まだ決まっていませんが、今考えているのは、ノートを何冊か用意して、協力してくれる方に託すことです。
その方が友達に声をかけて、一緒に想いを書いてもらう。
そうすれば、僕が直接会えないDREAMERSの想いも、残せるかもしれません。
初めて会う僕から声をかけられるより、仲の良い友達から誘われたほうが、参加しやすい人もいると思います。
「ジェネを好きになったきっかけ、何だった?」
「このライブ、覚えてる?」
そんな会話をしながら書く時間も、楽しんでもらえたらうれしいです。
関わり方も一緒に考えたい。
ただ、ノートを渡して「お願いします」だけでは、相手も困ってしまうだけ。
協力してくれる人は、ある程度ドリームノートのことを知っていますが、決め事はあったほうがいい。
何を書いてもらうのか。
活動をどう説明すればいいのか。
ノートをいつ受け渡すのか。
協力してくれる方が動きやすいように、僕が準備することもあります。
そして何より、皆さんが楽しみにしているのはGENERATIONSのライブです。
その時間を大切にしながら、無理なく関わってもらえる形にしたいと思っています。
友達を一人紹介する。
一緒に書きに来る。
「こうしたら参加しやすいかも」とアイデアを出す。
それぞれができることを持ち寄れたら、うれしいです。
まずは、声をかけるところから。
ノートの冊数や集め方は、これから考えていきます。
まずは、協力してくれそうな方に、「一緒にやってみませんか?」と声をかけてみようと思います。
僕が始めた活動に、誰かのアイデアや行動が加わっていく。
その先で、また新しい人が想いを残してくれる。
そんなふうに、ドリームノートを育てていきたいです。
想いを書いてくれる人も、そのきっかけを作ってくれる人も、一緒にこのノートを作る仲間になります。
長野公演に向けて、まずはその一歩を踏み出してみます!
僕は、この非公式・非公認の「ドリームノート」が、先々必ず面白いことになると信じている。
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トレーナー・治療家 田澤聖士
活動拠点:東京都
問い合わせ
Mail:satoshi.gamba739@gmail.com
Instagram
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